少々どうでしょう

surotaka.exblog.jp

趣味の淡水魚捕りからどうでしょう、日本酒など自己満足の世界を繰り広げます!!

ブログトップ

<   2011年 04月 ( 29 )   > この月の画像一覧

新兵器!

今までガサ時に魚入れに使っていたスチロール製のクラーボックスから
f0082402_22302525.jpg
小型のクーラーボックスに新調した \(^o^)

今までのスチロールのだと、肩に掛けられず蓋の開け閉めも面倒だった (^_^;

なのでこれに替えてから少しは便利に、楽になるであろう (^o^)v


↓ポチッとおねがいします
にほんブログ村 観賞魚ブログ 淡水魚へ
にほんブログ村
[PR]
by surotaka | 2011-04-30 22:42 | よろず話 | Trackback | Comments(0)

おしゃれの季節

季節が春になる頃水槽の魚達もおしゃれに気を使い出した ( 'ー`)
f0082402_22163375.jpg
なんと赤い首輪をしているではないか! Σ(- -ノ)ノ
f0082402_2218088.jpg
よく見ると、前に病気予防のため投入した鷹の爪の輪切りの残りにくぐってしまい嵌った状態になっているのだ Σ( ̄□ ̄; )
f0082402_22221596.jpg
大丈夫なのか!?にしても何か可愛いね… ((( ̄▽ ̄; )

とは言え、取れないと不自由だろうな…

↓ポチッとおねがいします
にほんブログ村 観賞魚ブログ 淡水魚へ
にほんブログ村
[PR]
by surotaka | 2011-04-30 22:28 | 水槽 | Trackback | Comments(0)
昼飯も食い終わり、ちょっと肌寒いので運動がてら散策に。
この公園は山を整備した公園なのでちょっとした軽い登山的なハイキングが出来、桜を見ながら展望台を目指した。
f0082402_189055.jpg
こんな桜のトンネルを歩いて行きます (^_^)/もう目の前がピンク一色で兎に角奇麗でした。
微妙に三女の頭が写っていますが…
f0082402_18112399.jpg
奥まで進んで行くと大きな池があり、バーベキューをやっていた家族がいて子供が釣りをしていた。何も釣れていないようだったがさすがに水辺になるとおいらも気になって、池の様子を観察したが魚類はを数匹確認出来た程度だった。まぁあまり面白そうな池ではなかったですな…
f0082402_18154257.jpg
そしてまた少し先へ行くと、水芭蕉が咲いていました。

そしてここから先が大変でした ..._((;@Д@)ノ゙展望台までずっと登り道…子供達はすいすいと行きますが、おいらとかみさんはヘトヘト ('A`;)ノさすが部活現役は違う… (;´Д`)
f0082402_1820295.jpg

f0082402_18194936.jpg
やっとの思いで到着。
顔面蒼白になりながらも、いい景色でした …(´∀`lll)

残念ながら長女は大学の行事でいませんでしたが、久し振りに家族での花見が出来ました。
さて、連休目前です。色々と予定を立てないと (*'ー'*)
[PR]
by surotaka | 2011-04-24 18:24 | よろず話 | Trackback | Comments(0)
朝起きると昨日の天気予報とは逆に天気が良く更に、既にかみさんは弁当の準備を始めていて「花見行くよ〜!」と意気揚々としていたので花見をしてきました (^ ^)/

場所は「村松公園」で桜の名所である。
数年ぶりに行くので道を忘れて数時間迷い (´Д`;)しかも渋滞してたので午前中には着く予定が昼過ぎになってしまった ('A`;)その間に雲行きも怪しくなってしまった
f0082402_17561295.jpg
とにかく車を停めて、歩き出した途端ポツポツと雨が降ってきて「最悪じゃん! ヽ(,-`Д´-)」と思ったところ、酷くならずに止んでくれた。
その後も軽く降ったり止んだり、日が射したりで不安定な天気でした。
f0082402_17594855.jpg
f0082402_1801640.jpg
f0082402_1844112.jpg

桜の種類はよく分からないが、濃いピンクだったり薄いピンクだったり、色んな種類があるもんですね (・д・)

と言う訳で、弁当も食べ終わり、公園内の散策へ。
[PR]
by surotaka | 2011-04-24 18:03 | よろず話 | Trackback | Comments(0)

戻りつつある60cm水槽

一度全滅、そしてギギを迎えたが先月死んでしまいました(TT)そんな60cm水槽は閑散とし、最後はウグイの幼魚だけになり寂しい状態になってしまいました。しかし、ガサ初めの時に採取したオイカワ、カマツカ、シマドジョウ、モツゴ幼魚が加わり少しづつ活気が戻りつつあります
(*´∀`*)
f0082402_2248869.jpg
f0082402_22482482.jpg
そして今年2回目のガサでより一層活気が戻る事でしょう ヽ(*´∀`)/

そんな仲間達も60cm水槽へ入れる前に今は薬浴中です ( ´ー`)


↓ポチッとおねがいします
にほんブログ村 観賞魚ブログ 淡水魚へ
にほんブログ村
[PR]
by surotaka | 2011-04-17 22:52 | 水槽 | Trackback | Comments(3)
f0082402_15154350.jpg

f0082402_2214038.jpg


ビワヒガイ
ビワヒガイ(琵琶鰉、Sarcocheilichthys variegatus microoculus)はコイ目コイ科に属する魚。琵琶湖固有種である。カワヒガイ S. v. variegatus とは亜種の関係となる。自然分布は、琵琶湖と瀬田川であるが、移植等によって東北地方、関東平野、北陸地方、諏訪湖、高知県にも分布する。

形態
全長は約20cmほどになる。背鰭に1本の黒色帯がある。幼魚は体側に黒色縦帯があるが、成長につれ薄れる。カワヒガイに似ているが、吻がとがって長く、やや口が大きいなどの違いがある。また、眼が小さく、尾鰭後縁の切れこみが深いという特徴がある。口ひげは短い。
繁殖期の雄は、頬が橙色になり目が赤くなる。

生態
湖や河川下流域の砂底や砂礫底で障害物の多い場所に生息する。雑食性であり、水生昆虫や小型の巻貝、付着藻類などを食べる。繁殖期は4月から7月であり、カワヒガイと同様にメスはイシガイやタガイなどの二枚貝の入水管に産卵管を挿入し、外套腔に産卵する。産卵の時には、雌雄同時に産卵と放精を行う。2年で成熟し、飼育下では6年ほど生きる。
本来は琵琶湖水系のみに分布するが、水産資源として各地に移植された。1911年に石川県今江潟へ、1917年には霞ヶ浦に移植された記録が残っている。また、琵琶湖産の稚アユに混じって移入したケースもある。カワヒガイとは亜種の関係のため、交雑による遺伝的撹乱の可能性が指摘されている。

                              参考/引用:ウィキペディア

去年まで60cm水槽に数匹ビワヒガイの稚魚が居た。今回別の場所だが久し振りの採取。
閑散とした60cm水槽の新しい仲間として迎えます (^ ^)/


↓ポチッとおねがいします
にほんブログ村 観賞魚ブログ 淡水魚へ
にほんブログ村
[PR]
by surotaka | 2011-04-17 22:36 | 淡水魚コレクション | Trackback | Comments(0)

淡コレNo.14〜ウグイ〜

f0082402_21445259.jpg
ウグイ
ウグイ(鯎、石斑魚、学名:Tribolodon hakonensis)は、コイ目コイ科ウグイ亜科に分類される魚。

生態
雑食性で体長は30cmほど(大きなものは50cmを超える)になる。全体にこげ茶色で側面に1本の黒い筋がある。腹部は繁殖期以外には銀白色である。春になると雌雄ともに鮮やかな3本の赤い条線を持つ独特の婚姻色へ変化する。婚姻色の赤い条線より「アカウオ」や「サクラウグイ」と呼ばれることもある。この時期には川の浅瀬で比較的流れの緩やかな直径2~5cmの礫質の場所を選び、集団で産卵をおこなう。 一生を河川で過ごす淡水型と一旦海に出る降海型がいる。降海型は北へ行くほどその比率が増す。
▪産卵行動は、水温が11~13℃に上昇する時期に始まり、直径2mm程度で粘着性のある淡黄色の卵を、流速10㎝/s以下の緩流部で藻の付着していない小石に産み付ける。卵は、水温13℃程度で約1~3週間かかり孵化する。孵化から1年目に約5cm、2年目に10~15cm程度に成長し、2~4年目で繁殖活動を行う。
なお、近縁種としては、北海道などの河川、湖沼に生息するエゾウグイ や、新潟県周辺の河川に生息する絶滅危惧種ウケクチウグイ などが知られ、いずれも完全な淡水型である。 また、汽水域や内湾、沿岸域に生息し、産卵のために河川を遡上する遡河回遊魚、マルタウグイも、ウグイの近縁種の一つである。なお、ウグイとマルタとは交雑しやすい。

分布
沖縄地方を除く日本全国に分布する。多くの地方でオイカワやカワムツなどと一括りに「ハヤ」と呼ばれるほか、分布の広さからアイソ、アカハラ、クキ、タロ、ニガッパヤ、イダなど各地の独特な名前が付けられている。
河川の上流域~下流域に幅広く生息する。水生昆虫、水に落ちた昆虫、水底のコケ、小さな魚、魚の卵など何でも捕食する典型的な雑食性。補食に際して、群れを組んで泳ぎ回るので、橋の上などから魚影を確認することができる。 東北地方や北海道では上流から下流まで広く生息している。全国の河川でもっとも普通に見られた魚だが、関東地方などの河川ではオイカワやカワムツが増えウグイの生息域がだんだん上流に追いやられ個体数が減少傾向にある。
幅広い水域で見られる魚ではあるが、特筆すべきはpH 4以下の強酸性でも生きられる点であり、強酸性のためクニマスが絶滅した田沢湖や恐山の宇曽利湖や屈斜路湖、猪苗代湖等でも生息している。また、水質汚染が激しい水域でも割合生息が可能である。

                               参考/引用:ウィキペディア

我が家の60cm水槽の住人です。まだ幼魚ですが比較的丈夫なウグイ。大きく育てたいです (^_^)


↓ポチッとおねがいします
にほんブログ村 観賞魚ブログ 淡水魚へ
にほんブログ村
[PR]
by surotaka | 2011-04-17 22:07 | 淡水魚コレクション | Trackback | Comments(0)
昼過ぎから思いついた様に(半分狙ってましたが (´∀`lll)…)ガサへ。
場所は新規開拓で、地図で調べた某河川。今回はこの川のみ一本勝負。
f0082402_21134064.jpg
まずは1ポイント目。
雰囲気の良い川で、これはなんか期待できそぉ〜〜〜……だったんだがだったんだが!だったんだが!!まぁ〜〜〜〜〜ったくボウズ!!!
1時間位やったのに… orz しょうがないので数百メートル上流へ (´Д`;)
f0082402_21181024.jpg
f0082402_21182011.jpg
さて仕切り直し ''o(゚д゚o)
しかしここでもボウズ ( ̄□ ̄; )

しかたがないので浅瀬に居たオイカワ稚魚を30匹ほど採取。餌用じゃなく育ててやる!!
f0082402_21262278.jpg
と言うことで、ついでにエビも捕れたので、さらに追加で15匹程採取。
f0082402_21283980.jpg
と、ここらで半分諦めモードになりかけていた所で
f0082402_21294616.jpg
なんとヒガイが捕れた (*'д'*)この辺では移入種のビワヒガイである。
にしても取り敢えずこの一匹で今回は大満足だな (´∀`lll)
f0082402_21394887.jpg


またこの川も夏前(5月中旬位)にまた来ようと思います (∀`*)少しは様相が変わってると思うので。

結果
 ・オイカワ稚魚…30匹程
 ・ヌマエビ…15匹程
 ・ビワヒガイ…1匹


↓ポチッとおねがいします
にほんブログ村 観賞魚ブログ 淡水魚へ
にほんブログ村
[PR]
by surotaka | 2011-04-17 21:42 | ガサ&釣り日和 | Trackback | Comments(0)

アカザ洞窟

我が家には3匹のアカザが居る。
この程、3匹が水槽内で健在か確かめてみた。
f0082402_11522250.jpg
ひっそりと洞窟で佇む大アカザ。
まずは3匹中一番でかいアカザ。いつもの定位置に居ました (^_^)

他の、中・小アカザは別な石の下等に居る事を確認 (^ー^)/
冷凍赤虫にしてから、貪る様に食べまくってます(´∀`)



↓ポチッとおねがいします
にほんブログ村 観賞魚ブログ 淡水魚へ
にほんブログ村
[PR]
by surotaka | 2011-04-17 11:57 | 水槽 | Trackback | Comments(0)

開花

日曜の今日、町内のクリーン作戦で三女とゴミ拾いへ。
約40分程度で終わり、近くの駅裏のを見に行きました (^_^)
f0082402_11454247.jpg
まだ満開ではありませんが、八分?咲き位かな ( ´ー`)
f0082402_11465499.jpg
本格的な春到来です \(^_^)/
[PR]
by surotaka | 2011-04-17 11:49 | よろず話 | Trackback | Comments(0)